宮ザキ園

宮ザキ園

宮ザキ園は、江戸時代後期から代々茶づくりを受け継いできた愛知県三河地方(岡崎市・旧額田町)にある茶園です。自らお茶を栽培し、その茶葉を緑茶や紅茶に自園で加工して販売しています。

地元で古くから信仰の対象であった本宮山から湧き出る清らかな水を使い、“自然のままに” をコンセプトに、本宮山界隈で手に入る在来種「本宮」種の茶を“手を加えず手を抜かない”、茶樹の生命力を活かした自然農法で栽培。

創業190 年の産地問屋「宮ザキ園」 は、初代園主・梅村喜六から伝わり、積み重ねてきたお茶作りの知恵と経験を活かし、一つ一つの工程に時間をかけ、丁寧に心のこもった製品に仕上げています。

宮ザキ園の仕事

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