シマタニ昇龍工房

シマタニ昇龍工房

明治42年創業。真鍮版を金槌で叩いて鏧子を製造し、寺社に納めています。手作業で鏧子をつくる職人は全国でも10人前後しかいないそう。現「昇龍」の島谷好徳さんは4代目。「金槌で叩く」という技術を応用し、折り紙のように追ったり曲げたりできる錫の器「すずがみ」を開発し、話題となりました。長く勤められる人であれば、弟子入りも受け入れるとのこと。

シマタニ昇龍工房の仕事

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