2018年08月17日更新

“3つのS”で実現できる「半職人半X」。伝統技術ディレクター・立川裕大さんがみた、秋田の豊かさとは?

この記事を開いたあなたは、イキイキと働けていますか?


「働いているよ」と答えることができる方は、この記事を閉じてしまってもいいでしょう。でも、「そんなことないな」と少しでも思ったら、イキイキと働くためのヒントが、「秋田の職人の働き方」にあるかもしれません。

今回インタビューしたのは、日本各地の職人の技術や伝統の素材を生かし、建築家やデザイナーとのコラボレーションにより現代的な家具や照明、アートオブジェなどを生み出す、ものづくりプロジェクト「ubushina」を手がける伝統技術ディレクター・立川裕大さん。

立川さんは、秋田で伝統工芸をつくる職人たちのもとを訪ねる中で、美しい伝統工芸が生まれる背景にある、独特な働き方に気づいたと言います。いったいその働き方とは? 

地方でこそ、大地・心・社会とつな...

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